発信力の弱い地方ほど、目立つプランを出せる


発信力の弱い地方ほど、目立つプランを出せる

 

たとえば、○○県○○市の地方創生推進○○プロジェクトというタイトルでホームページかブログを開設します。

 

東京のような大都市では、なかなか目立つのは難しいのですが、あまりインターネットを活用していない地方都市の場合、毎日、いろんな角度で、自分が考えるプランや、街の将来像について書いていると、3カ月から半年もすれば、面白いくらい、その街の名称で検索すると自分が考えたプランが検索結果に反映されてきます。

 

すなわち、そこが重要なポイントになります。いい案がたくさんあれば、それを書けばいいのです。私も今の日本を見ていて、ちょっと、将来を考えたとき、このままでいいのかとよく思います。

これは、政治活動ではなく、提言活動です。

 

冗談ですが、僕はそんな活動をするなら、その街の名称で検索した場合、検索エンジンで一番に出現できるように努力します。

そうすれば、必ず、多くの人が見ます。内容が良ければ賛同されますし、内容がわるければ、相手にされません。

ただ、それだけです。

出る杭は打たれるということがあるでしょう。しかし。いいことを提案していると自信があるなら、必ず、いい方向に向くと思います。

日本全国でそんな活動が増えれば、実は町が激変できるのではないだろうかと思うのです。これはあくまでも、発想ですが、必ず変わると思います。

 

ですから、こんな話をどんどん書いていきたいと思います。